ビジネス書評 偏毒のお勧め

生き方
経営全般
起業・成功哲学
環境問題
政治・経済・株式
文学(SF等)・マンガ
スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
戦闘シーン、迫力ありました
2005 / 06 / 25 ( Sat )
キングダム・オブ・ヘブン
お勧め度 ★★★★★

「グラディエーター」の巨匠、リドリー・スコットと「ロード・オブ・ザ・リング」のオーランド・ブルーム主演による歴史大作。中世ヨーロッパの十字軍遠征を背景にした映画です。
12世紀のフランス。妻子を亡くし絶望に暮れる鍛冶屋の青年バリアン。そんな彼の前にエルサレム王国に仕える騎士である父親ゴッドフリーが出現。バリアンはエルサレムに旅立ち、激動の運命をたどることになります。
しかし、彼がエルサレムに立つ時に何故、司祭を殺したのかわかりません>< 確かに司祭は司祭にあるまじき行為(バリアンの妻の死体から金のクロスを奪っていた)をしたのだが。。。それだけで殺すのか???
エルサレムに着くまでの彼の行く手には困難が立ちはだかります。結局、自分を探しにきた父親の隊は全滅、彼だけがエルサレム王国に着きます。
戦闘シーンはとても迫力があり、これはDVDで見るよりも映画でみたほうが面白いと思いました。ちなみに私は映画館でみました。

それから、バリアンは騎士として育ってきていなかったからなのか、完璧な騎士を目指すあまり、大きな正義のための小さな悪事を拒んだためにエルサレム王国は滅亡に突っ走ります。
いままでは、こういうシーンを見るともどかしく感じたのですが、この映画ではそういうもどかしさを感じず、観れました。何か私の心の中で変化があったのでしょうか???

最後は、エルサレム王国が滅亡して元王女と共にフランスに帰り、いっかいの鍛冶屋に戻るのですが、そのあたりを見たときに人生ってこんなもんなのかな?と思いました。

とても人生について考えさせられた&迫力のある映画でした。
DVDが出たら買うかもしれない作品でした。


この「キングダム・オブ・ヘブン」に興味がある方はこちらから

ランキングへの投票お願いします^^

どんどん、コメントとトラックバックしてください。お願いします。


イーブックオフ お客様登録キャンペーン中!
ニンテンドーDS Liteなどが合計503名様に当たるプレゼントキャンペーンを中です。

今すぐ、ご登録ください。  キャンペーン期間:2006.3.1~2006.3.31
本を売りたい方はこちらから登録

本を買いたい方はこちらから登録 1,500円以上お買上げで送料無料!


豪華賞品が7333名様に当たる!
只今、無料体感キャンペーンも実施中です。

おうちにレンタルビデオショップがやってくる!? 見たい映画を今すぐお取り寄せ!!
面度な設定や接続は一切必要ありません。 貸し出し中も・延滞金もありません。
見たいときに見たい作品を見よう。新しいレンタルビデオスタイル!!



♪~♪~♪ 無料 ♪~♪~♪
FC2無料ブログ 開設はこちら>>>

♪~♪~♪ 小遣い稼ぎに ♪~♪~♪
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
▼ホームページ運営者、メールマガジン発行者なら、
 エーハチネットに参加してお小遣いをゲットしちゃいましょう
▼2800社以上の広告主の中から、
 ご自分のサイトやメールマガジンにピッタリの広告素材を選べます
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
スポンサーサイト
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<情報の一つとして | ホーム | 最近こういうの多いですね^^;>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://hendoku.blog9.fc2.com/tb.php/78-ba022918
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。